腎臓機能障害に関する身体障害者手帳の認定基準について

2020/06/17 ブログ
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先日、腎臓機能障害の方から、障害者手帳の認定基準のお問い合わせがありましたので下記に記します。

腎臓機能障害の認定基準については、H30年4月から、血栓クレアチニンの異常に変えて「eGFR」の値で取り扱うことができるようになりました。(等級の詳細についてはお問い合わせください)

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