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社労士に依頼するメリット

障害年金を受給するためには、年金事務所に行き、受給の手続きを行う必要があります。
しかし、個人で申請に行き、年金事務所で手続きの説明を受けたとしても

①裁定請求書の書き方がわからない
②初診日からかなり年数が経っているので病院での証明書の取得が困難
③病歴・就労状況申立書の書き方がわからない
④主治医に診断書を書いてもらう場合の依頼方法がわからない

といったことで悩んでしまい、年金事務所に複数回通うことになってしまうケースをよく耳にします。

そんな時、障害年金の専門家である社会保険労務士に依頼すれば上記の不安や負担を軽くすることが可能です。
適切なアドバイス

障害年金の申請に必要な書類の中で、受給を左右するといっても過言ではないのが医師の診断書です。

診断書は、医師が受診する人の状態を医学的に証明するものなので、診断書の書き方一つで、本来受給できるはずの年金も不支給になってしまうことがあります。 しかし、医師は障害年金の専門家というわけではありませんので、障害認定基準に沿った形で診断書を書かれていないといったケースがよくあります。 記載もれや聞き取りもれなど、診断書に不備があるまま申請してしまうと、「2級」の障害年金だと思っていたものが「3級」と軽くなってしまった、または不支給になってしまったという事態になることがあります。 そういったことにならないように、主治医の先生に診断書を作成してもらう前に社労士に依頼していただければ、依頼する際のポイントをアドバイスし、現在の状況に見合った的確な診断書を作成してもらうことができます。
お悩み相談

障害年金を無事に受給できたとしても、それで終わりではありません。

「病状が悪化したら、どうするのか」「次回の診断書提出日にはどうしたらいいか」「別の部位が障害になってしまった」といった悩みや不安はついて回ります。
牧野亜希子社会保険労務士事務所では、1度きりの手続き代行で終わることなく、そんな不安についても末永くお答えしていきます。
時間の有効活用

障害年金の請求は、一般的には請求の準備から実際に手元に年金が受給されるまでに半年以上の期間を要するとされています。

個人で手続きをしようとすると、申請書類に不備が見つかり、何度も年金事務所に足を運んだり、医師に診断書の補足や訂正を依頼したりといったことで、もっと早く受け取れるはずの障害年金の受給日が遅れるだけでなく、体力はもちろん、精神的にも必要以上にエネルギーを要してしまいます。 社労士に依頼すれば、迅速な手続きで一日も早く年金が受給できるようお手伝いいたします。
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